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卵万歳!
お食事中の方がいたら申し訳ありませんm(*_ _)m
ここ1週間くらい、朝起きたら、なるべくスイマグを飲用するようにしていまして、、、やっぱりスイマグはすごいですね。
まだ出るの?っていうくらい出て、それはもう、お腹すっきり、ぺったんこです。
これだけのものが体内に留まっていたと考えると、恐ろしくなるし、体にいいわけがありません。
甲田先生が、食べ物を入れることよりも、出すことのほうが大事だとおっしゃっていましたが、その重要性に遅まきながら気づいた次第です。
排泄を終えてからでないと食べてはいけない、というくらいでないとダメなんでしょうね。
さて、しばらく滞っていた夕食メニューの公開といきましょうか。
これは、断食明けの日の夕食だったと思います。
玄米
サラダ
春雨サラダ
里芋のゆずみそ煮
サラダが重複していますが、さっぱりしておいしかったので、特に気になりません。
里芋のゆずみそ煮は、初めて作ったけど、とてもおいしかったです。
いつもの煮っころがしの味付けを、自家製のゆずみそに変えただけなのですが、ゆずの風味が何とも爽やかです。
昨日の夕食
玄米(いくら醤油漬けのせ)
ぶりの刺身
きのこのサラダ
もやしにら炒め
一時期は、魚も品薄でしたが、最近、また新鮮なものが多数店頭に並ぶようになってきました。
ぶりの刺身は、一柵買って、食べる直前にスライスします。
切ってあったほうが楽は楽だけど、直前に切ったほうがフレッシュで酸化が少ないのでいいのかも。
安くてボリュームのあるもやしも、頻繁に登場。
今日は、おまけで休日のランチも公開します。
この土日は、たまごがたくさんあったため、卵料理になりました。
私って、見たもの乞食みたいなところがあるんですよね。
本やテレビとかで見たものに、非常に影響を受けやすい。
新聞販売店が毎月届けてくれる冊子にニラ玉のレシピが載っていました。
そのときは、いつか作ろう、くらいに思ってレシピを切り抜いておいたのですが、机の上に置いておいたら、頻繁に目に入るわけで、否が応でも潜在意識に作用してしまいます。
しばらくは作りたい気持ちを抑えていましたが、作るまいと思えば思うほど、さらに強く潜在意識に刷り込まれてしまい、とうとう作らざるを得なくなりました。
あれほど作ることを避けていたにもかかわわらず、一口食べて、やっぱり作ってよかった!と一瞬にして気持ちが様変わりしました。
ふわふわのたまごに、甘酢あんが絡んで、食べているだけで幸せな気持ちになります。
かに玉に似ているけど、ちょっと違います。
にらの青臭さがたまごを引き立てているんですよね。
たまごにニラを入れたときには、緑の面積が多くて、ニラ入れすぎたかな・・・と思ったのですが、焼くと膨らむので、多めに入れて丁度いいくらいでした。
甘酢あんは、今まで自己流でケチャップを入れていたのですが、入れなくても十分おいしいということがわかりました。
鶏がらスープとお酢、砂糖、しょうゆだけでおいしくできました。
酸味が欲しいので、お酢を気持ち多めにします。
すっかりたまご料理の虜になってしまった私は、次の日もいそいそと玉子丼を作ってしまいました。
なぜ玉子丼か?それにはいきさつがありまして、、、
数日前、東海林さだお先生の「猫めしの丸かじり」を読んでいましたら、玉子丼のことが出てきたのです。
玉子丼ってなんだ?と読み進めていくと、親子丼から鶏肉を抜いたものだったんですね。
何らかの事情で、親(鶏肉)が子を置いて逃げてしまったようです。
そのときは、ふ〜ん、という感じで読んでいましたが、日が経つにつれて、玉子丼のイメージが脳にこびりついてきて、その描写は日々リアルさを増してくるばかり。
玉子丼の写真を見たわけではないのに、人間の想像力とは恐ろしいものです。
親子丼なんて久しく作っていないので、つゆの分量を忘れてしまい、本棚から料理の本を引っ張り出しました。
しょうゆ・みりん・酒・砂糖、1:1:1:1でいいんですね。
これなら覚えやすい。
あと、水とだしの素少々。
玉ねぎとにんじんがくったりするくらい煮込んで、つゆの量が少なくなってきたら、とき卵を2回に分けて入れます。
半熟よりも硬めが好きなので、長めに火を通しました。
本にあった通り、最後にきざみ海苔をのせて出来上がり。
出来たてアツアツの玉子丼をかきこみます。
う〜ん、甘辛のつゆが玉ねぎによく染みていておいしい
ホッとする味ですね。
親はいないけど、子だけで十分成り立っているじゃないか^^
むしろ、親がいないほうが(玉子丼の話ですよ)いいくらい。
少ない材料でササッとできるし、一人のときの食事にピッタリですね。
ここ1週間くらい、朝起きたら、なるべくスイマグを飲用するようにしていまして、、、やっぱりスイマグはすごいですね。
まだ出るの?っていうくらい出て、それはもう、お腹すっきり、ぺったんこです。
これだけのものが体内に留まっていたと考えると、恐ろしくなるし、体にいいわけがありません。
甲田先生が、食べ物を入れることよりも、出すことのほうが大事だとおっしゃっていましたが、その重要性に遅まきながら気づいた次第です。
排泄を終えてからでないと食べてはいけない、というくらいでないとダメなんでしょうね。
さて、しばらく滞っていた夕食メニューの公開といきましょうか。
これは、断食明けの日の夕食だったと思います。
玄米
サラダ
春雨サラダ
里芋のゆずみそ煮
サラダが重複していますが、さっぱりしておいしかったので、特に気になりません。
里芋のゆずみそ煮は、初めて作ったけど、とてもおいしかったです。
いつもの煮っころがしの味付けを、自家製のゆずみそに変えただけなのですが、ゆずの風味が何とも爽やかです。
昨日の夕食
玄米(いくら醤油漬けのせ)
ぶりの刺身
きのこのサラダ
もやしにら炒め
一時期は、魚も品薄でしたが、最近、また新鮮なものが多数店頭に並ぶようになってきました。
ぶりの刺身は、一柵買って、食べる直前にスライスします。
切ってあったほうが楽は楽だけど、直前に切ったほうがフレッシュで酸化が少ないのでいいのかも。
安くてボリュームのあるもやしも、頻繁に登場。
今日は、おまけで休日のランチも公開します。
この土日は、たまごがたくさんあったため、卵料理になりました。
私って、見たもの乞食みたいなところがあるんですよね。
本やテレビとかで見たものに、非常に影響を受けやすい。
新聞販売店が毎月届けてくれる冊子にニラ玉のレシピが載っていました。
そのときは、いつか作ろう、くらいに思ってレシピを切り抜いておいたのですが、机の上に置いておいたら、頻繁に目に入るわけで、否が応でも潜在意識に作用してしまいます。
しばらくは作りたい気持ちを抑えていましたが、作るまいと思えば思うほど、さらに強く潜在意識に刷り込まれてしまい、とうとう作らざるを得なくなりました。
あれほど作ることを避けていたにもかかわわらず、一口食べて、やっぱり作ってよかった!と一瞬にして気持ちが様変わりしました。
ふわふわのたまごに、甘酢あんが絡んで、食べているだけで幸せな気持ちになります。
かに玉に似ているけど、ちょっと違います。
にらの青臭さがたまごを引き立てているんですよね。
たまごにニラを入れたときには、緑の面積が多くて、ニラ入れすぎたかな・・・と思ったのですが、焼くと膨らむので、多めに入れて丁度いいくらいでした。
甘酢あんは、今まで自己流でケチャップを入れていたのですが、入れなくても十分おいしいということがわかりました。
鶏がらスープとお酢、砂糖、しょうゆだけでおいしくできました。
酸味が欲しいので、お酢を気持ち多めにします。
すっかりたまご料理の虜になってしまった私は、次の日もいそいそと玉子丼を作ってしまいました。
なぜ玉子丼か?それにはいきさつがありまして、、、
数日前、東海林さだお先生の「猫めしの丸かじり」を読んでいましたら、玉子丼のことが出てきたのです。
玉子丼ってなんだ?と読み進めていくと、親子丼から鶏肉を抜いたものだったんですね。
何らかの事情で、親(鶏肉)が子を置いて逃げてしまったようです。
そのときは、ふ〜ん、という感じで読んでいましたが、日が経つにつれて、玉子丼のイメージが脳にこびりついてきて、その描写は日々リアルさを増してくるばかり。
玉子丼の写真を見たわけではないのに、人間の想像力とは恐ろしいものです。
親子丼なんて久しく作っていないので、つゆの分量を忘れてしまい、本棚から料理の本を引っ張り出しました。
しょうゆ・みりん・酒・砂糖、1:1:1:1でいいんですね。
これなら覚えやすい。
あと、水とだしの素少々。
玉ねぎとにんじんがくったりするくらい煮込んで、つゆの量が少なくなってきたら、とき卵を2回に分けて入れます。
半熟よりも硬めが好きなので、長めに火を通しました。
本にあった通り、最後にきざみ海苔をのせて出来上がり。
出来たてアツアツの玉子丼をかきこみます。
う〜ん、甘辛のつゆが玉ねぎによく染みていておいしい
ホッとする味ですね。
親はいないけど、子だけで十分成り立っているじゃないか^^
むしろ、親がいないほうが(玉子丼の話ですよ)いいくらい。
少ない材料でササッとできるし、一人のときの食事にピッタリですね。

